【曲名】"The Tracks of My Tears"/「トラック・マイ・ティアーズ」【1965年】
【アーティスト】Smokey Robinson & The Miracles/スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ
【収録アルバム】ベスト盤など
ミラクルス中期のヒット曲。この曲の作者のひとりでミラクルズのギタリストMarv Raplinによるイントロは後に多大な影響を与えたとされております。
ウィキペディア:スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズの項
関連記事:Soul Music【003】Smokey Robinson & The Miracles "Going To A Go Go"/スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ 「ゴーイング・トゥ・ア・ゴー・ゴー」【1965】
Soul Music【042】Smokey Robinson & The MIracles "You Really Got Hold A On Me"/スモーキー・ロビンソン&ミラクルズ 「ユー・リアリー・ガッタ・ア・ホールド・オン・ミー」【1962】
世界中の名曲を、youtubeからの音源と併せて紹介していきます。選考基準は「心地よさ」のみ。ストレスを感じることなく楽しめる曲を追求していきます。This blog digs all-time great songs up and introduces them with YOUTUBE link.Enjoy awesome tunes.
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2013/02/28
2013/02/27
Soul Music【148】Clarence Carter "Do What You Gotta Do"/クラレンス・カーター 「ドゥ・ホワット・ユー・ガッタ・ドゥ」【1968】
【曲名】"Do What You Gotta Do"/「ドゥ・ホワット・ユー・ガッタ・ドゥ」【1968年】
【アーティスト】Clarence Carter/クラレンス・カーター
【収録アルバム】"This is Clarence Carter"/「ディス・イズ・クラレンス・カーター」【1968年】
1960年代初頭にClarence & Calvinというデュオで活動し、解散後シンガー・ソング・ライターとなったクラレンス・カーター。デビューアルバム"This is Clarence Carter"に収録された曲です。
英語版ウィキペディア:Clarence Carterの項
【アーティスト】Clarence Carter/クラレンス・カーター
【収録アルバム】"This is Clarence Carter"/「ディス・イズ・クラレンス・カーター」【1968年】
1960年代初頭にClarence & Calvinというデュオで活動し、解散後シンガー・ソング・ライターとなったクラレンス・カーター。デビューアルバム"This is Clarence Carter"に収録された曲です。
英語版ウィキペディア:Clarence Carterの項
2013/02/26
Soul Music【147】Percy Sledge "Put A Little Lovin' On Me"/パーシー・スレッジ 「プット・ア・リトル・ラヴィン・オン・ミー」【1966】
【曲名】"Put A Little Lovin' On Me"/「プット・ア・リトル・ラヴィン・オン・ミー」【1966年】
【アーティスト】Percy Sledge/パーシー・スレッジ
【収録アルバム】"When A Man Loves A Woman"/「男が女を愛する時」【1966年】
パーシー・スレッジと言えば大ヒット曲「男が女を愛する時」【1966年】があまりに有名すぎて、他の曲にはあまり目が向けられる機会が多くないように思われます。この曲は一転してアップテンポでノリの良い曲。
ウィキペディア:パーシー・スレッジの項
関連記事:Soul Music【029】Percy Sledge "When A man Loves A Woman"/パーシー・スレッジ 「男が女を愛する時」【1966】
【アーティスト】Percy Sledge/パーシー・スレッジ
【収録アルバム】"When A Man Loves A Woman"/「男が女を愛する時」【1966年】
パーシー・スレッジと言えば大ヒット曲「男が女を愛する時」【1966年】があまりに有名すぎて、他の曲にはあまり目が向けられる機会が多くないように思われます。この曲は一転してアップテンポでノリの良い曲。
ウィキペディア:パーシー・スレッジの項
関連記事:Soul Music【029】Percy Sledge "When A man Loves A Woman"/パーシー・スレッジ 「男が女を愛する時」【1966】
2013/02/25
Soul Music【146】Ben E King with The Drifters "I Count the Tears"/ベン・E・キング・ウィズ・ザ・ドリフターズ 「アイ・カウント・ザ・ティアーズ」【1960】
【曲名】"I Count the Tears"/「アイ・カウント・ザ・ティアーズ」【1960年】
【アーティスト】Ben E King with The Drifters/ベン・E・キング・ウィズ・ザ・ドリフターズ
【収録アルバム】ベスト盤など
「スタンド・バイ・ミー」【1961年】で知られるベン・E・キングがドリフターズ在籍時に放ったヒット曲。
ウィキペディア:ベン・E・キングの項
関連記事:Soul Music【056】Ben E King "Stand By Me"/ベン・E・キング 「スタンド・バイ・ミー」【1961】
Soul Music【002】The Drifters "Under The Boardwalk"/ザ・ドリフターズ 「渚のボードウォーク」
Soul Music【046】The Drifters "Saturday Night At The Movie"/ドリフターズ 「サタデイナイト・アット・ザ・ムービー」【1964】
【アーティスト】Ben E King with The Drifters/ベン・E・キング・ウィズ・ザ・ドリフターズ
【収録アルバム】ベスト盤など
「スタンド・バイ・ミー」【1961年】で知られるベン・E・キングがドリフターズ在籍時に放ったヒット曲。
ウィキペディア:ベン・E・キングの項
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2013/02/24
Soul Music【145】The Platters "Smoke Gets in Your Eyes"/プラターズ 「煙が目にしみる」【1958】
【曲名】"Smoke Gets in Your Eyes"/「煙が目にしみる」【1958】年】
【アーティスト】The Platters/プラターズ
【収録アルバム】ベスト盤など
この曲はアメリカの作曲家ジェローム・カーンが"Roberta"というミュージカルの挿入歌として1933年に発表した曲。その後、多くのジャズメンたちによって取り上げられスタンダード曲となりました。
1958年には人気コーラス・グループ、プラターズがカバー。彼らの代表作となります。
ウィキペディア: プラターズの項
関連記事:Soul Music【034】The Platters "Sixteen Tons"/プラターズ 「シクスティーン・トンズ」
Soul Music【123】The Platters "The Great Pretender"/プラターズ 「グレート・プリテンダー」【1955】
【アーティスト】The Platters/プラターズ
【収録アルバム】ベスト盤など
この曲はアメリカの作曲家ジェローム・カーンが"Roberta"というミュージカルの挿入歌として1933年に発表した曲。その後、多くのジャズメンたちによって取り上げられスタンダード曲となりました。
1958年には人気コーラス・グループ、プラターズがカバー。彼らの代表作となります。
ウィキペディア: プラターズの項
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2013/02/23
Blues/R&B【036】Ray Charles "Busted"/レイ・チャールズ 「バステッド」【1963】
【曲名】"Busted"/「バステッド」【1963年】
【アーティスト】Ray Charles/レイ・チャールズ
【収録アルバム】"Ingredients in a Recipe For Soul"/「イングレディエンツ・イン・ア・レシピ・フォー・ソウル」【1963年】
そもそもこの曲はカントリー・シンガーのジョニー・キャッシュがヒットさせた曲でした。ですが、レイ・チャールズが超絶アレンジを施せば完全にR&Bに。元がカントリー・ソングだったとは思えません。
ウィキペディア:レイ・チャールズの項
関連記事:Blues/R&B【001】Ray Charles "Hit the Road Jack"/レイ・チャールズ 「かんばれジャック」【1961】
Blues/R&B【012】Ray Charles "What'd I Say"/レイ・チャールズ 「ホワッド・アイ・セイ」【1959】
Rock/Pops【045】Billy Joel & Ray Charles "Baby Grand"/ビリー・ジョエル&レイ・チャールズ「ベイビー・グランド」【1986】
Jazz【094】Ray Charles "One Mint Julep"/レイ・チャールズ 「ワン・ミント・ジュレップ」
【アーティスト】Ray Charles/レイ・チャールズ
【収録アルバム】"Ingredients in a Recipe For Soul"/「イングレディエンツ・イン・ア・レシピ・フォー・ソウル」【1963年】
そもそもこの曲はカントリー・シンガーのジョニー・キャッシュがヒットさせた曲でした。ですが、レイ・チャールズが超絶アレンジを施せば完全にR&Bに。元がカントリー・ソングだったとは思えません。
ウィキペディア:レイ・チャールズの項
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Blues/R&B【012】Ray Charles "What'd I Say"/レイ・チャールズ 「ホワッド・アイ・セイ」【1959】
Rock/Pops【045】Billy Joel & Ray Charles "Baby Grand"/ビリー・ジョエル&レイ・チャールズ「ベイビー・グランド」【1986】
Jazz【094】Ray Charles "One Mint Julep"/レイ・チャールズ 「ワン・ミント・ジュレップ」
2013/02/22
Blues/R&B【035】Little Richard "Babyface"/リトル・リチャード 「ベイビーフェイス」【1958】
【曲名】"Babyface"/「ベイビーフェイス」【1958年】
【アーティスト】Little Richard/リトル・リチャード
【収録アルバム】ベスト盤
リトル・リチャードは、チャック・ベリー、ファッツ・ドミノ、ボ・ディドリーらと並びロックンロールの誕生に多大なる貢献をしたアーティストのひとり。彼のシャウト型ヴォーカルはいつまでも色褪せることはないはずです。
ウィキペディア:リトル・リチャードの項
関連記事:Blues/R&B【011】Little Richard "Tutti Frutti"/リトル・リチャード 「トゥッティ・フルッティ」【1955】
Blues/R&B【027】Little Richard "Long Tall Sally"/リトル・リチャード 「のっぽのサリー」【1956】
【アーティスト】Little Richard/リトル・リチャード
【収録アルバム】ベスト盤
リトル・リチャードは、チャック・ベリー、ファッツ・ドミノ、ボ・ディドリーらと並びロックンロールの誕生に多大なる貢献をしたアーティストのひとり。彼のシャウト型ヴォーカルはいつまでも色褪せることはないはずです。
ウィキペディア:リトル・リチャードの項
関連記事:Blues/R&B【011】Little Richard "Tutti Frutti"/リトル・リチャード 「トゥッティ・フルッティ」【1955】
Blues/R&B【027】Little Richard "Long Tall Sally"/リトル・リチャード 「のっぽのサリー」【1956】
2013/02/21
Blues/R&B【034】Clarence "Frogman" Henry "Ain't Got No Home"/クラレンス"フロッグマン"ヘンリー 「エイント・ガット・ノー・ホーム」【1956】
【曲名】"Ain't Got No Home"/「エイント・ガット・ノー・ホーム」【1956年】
【アーティスト】Clarence "Frogman" Henry/クラレンス"フロッグマン"ヘンリー
【収録アルバム】ベスト盤/サウンドトラック「カジノ」【1995年】
クラレンス"フロッグマン"ヘンリーは、1950~1960年代に活躍したR&Bシンガー。この曲が彼の最初のヒット曲でした。
後にマーティン・スコセッシ監督『カジノ』【1995年】のサントラで再使用されます。
英語版ウィキペディア:Clarence "Frogman" Henryの項
【アーティスト】Clarence "Frogman" Henry/クラレンス"フロッグマン"ヘンリー
【収録アルバム】ベスト盤/サウンドトラック「カジノ」【1995年】
クラレンス"フロッグマン"ヘンリーは、1950~1960年代に活躍したR&Bシンガー。この曲が彼の最初のヒット曲でした。
後にマーティン・スコセッシ監督『カジノ』【1995年】のサントラで再使用されます。
英語版ウィキペディア:Clarence "Frogman" Henryの項
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